言えない事。

年下独身男子と既婚者の私。

地雷踏みました。

金曜日の朝。



いつも通り、

Oくんと一緒の🚐で移動。



また自分でやってみせて。

と言われ‥。一緒の時は必ずね。


業務命令だから。だって。



営業所に着くまで

やってて(〃ω〃)💦

駐車場についたら、


★「イカせてやるよ。」


と言われて、グイッと引き寄せられて

アソコに指を突っ込まれた‥んだけど



流石に超危険な場所だったので、

私が「ダメ。。。危なすぎる。。。」

とハァハァしながら言ったら


即終了。



という朝でした。😅






午後の🚐移動の時、


明日、土曜日の事


思い切って聞いちゃおう‼︎と思い。




♡「明日、雨だったら〇〇中止、って

言ってたよね。

雨降らなくても、〇〇は午後からなんでしょ?」


※〇〇はOくんの趣味です。



★「そうだよ。だけど雨降らなかったら

チロルも出かける用事あるでしょ。」



♡「多分、中止になると思う。

午後からだったら、お昼前まで時間あるよね?」



★「無理。準備に時間かかるから。」



♡「準備って💧30分もあれば出来るでしょうよ。」


★「色々とやる事があるから無理なんだよ。」




この瞬間、面白くない💢って思ってしまって


車を降りてから移動先まで1人で


スタスタ歩いていく私。




部署のミーティングで集まって


ミーティング後にみんなで雑談してた


けど、Oくんは私に話振らないし


私も直接話さない。




そのうち、お茶🍵いれましょうか?


となって、私がみんなの分を入れてたら



★「自分でやるからいいです。」


とOくん。



無視して勝手に入れたら🍵



★「自分でやるって言ったじゃないですか💢」



みんなビックリ。私もハァ?💢って


思ってしまって。


★「自分の飲む量に拘りがあるんです。」


と言って、同僚達には変な所拘ってるなよ〜


とか言われてたけど、私は思わず


♡「面倒臭いなー💢」と言ってしまった。




夕方、会社に戻ってから


Oくんが仲の良い同僚達と


明日の打ち合わせをしていた。





そうだ。忘れていた。




Oくんが〇〇に賭ける情熱は


凄くて、今回も彼が取りまとめている。



そうだよね。昔から大好きなんだもの。



学生時代は、このスポーツで

ちょっとした有名人だったOくん。



プロにはなれなかったけど。



なんだか自分だけの気持ちを押し付けた事に反省💧



地雷を踏みました。




定時になったら


Oくん、さっさと帰ってしまいました。。




はぁ。



多分怒ってるなぁ。



どうして私はいつもこうなんだろう💧



自分が嫌になるな。